なんだか、真面目なことを考えてしまった
小学1年って5歳の子と6歳の子で、個体差が結構あるんじゃないの?
それを一緒にしてしまうところから悲劇が始まる
それに期限がついて回る
何故、12年経たないと大学に入れないのか
基礎教育も含めて単位でやればいい
早く終わる子も居れば、遅くなる子も居る
皆揃ってという時代は終わっているはずだ
それと科目で言うと、体育がおかしい
それこそ地域のセンターなりに集めて、きちんとした専門家に教えてもらいたい
水泳の復活を見ていれば、どういうことをしなければならないか分かるだろう
スポーツをやっている人間としては、小学とか中学のどーしようもない体育教師との体験がある
まぁ、大学に行っても体育がある(笑
疑問に思わないのかね
確か、米連邦銀行のグリーンスパン議長って、15歳くらいで大学を出てしまって
その後はマネジメントなどを勉強していたらしい
英才教育も一部に必要だろう
卒業という概念ではなく、履修が終了したという概念で括りたい
生涯教育の時代ではなかろうか
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