なんかさ、このネーミング、酷くないか。
耳障りで、ざらつく言葉だ。
既に色々な人が語っているが、改めて聞いてみておかしく思うのである。
聞こえてくると、読むたびに意味を取り違える。
最小幸福、と。
あまりにスローガンを馬鹿にしている。
ポリシーなり哲学なりを伝えるのは、大切なことだ。
もっともっと、人を引っ張る言葉を使うべきなのだ。
コミュニケーションを軽く扱うと失敗する。
どうしようもない、取り返しの付かない失敗をする。
やっぱり、市民運動(首相の出身母体?)ってのはしょぼい。
なんか、お上に訴えて、訴えて、小さな出来事を作る。
行政とマスゴミも心得たモノで、情報操作可能なだけ引っ張る。
何年か経つと、ちょっとだけ餌を与える。
そんな経験、役に立たない。
上からしか変わらない國だという認識があるのなら、その上に立った今、使う言葉が違うだろう。
この人は、今のポジションをなんだと思ってるのだろうか。
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