ラッセル・クロウはもてるそうだ。
何かのインタビューで、「女に不自由したことがない」と豪語していた。
あいつはさ、アメリカではもてるタイプなんだろう。
おいらはもてたことがない(きっぱり)
このコンビの映画に、「グラディエーター」がある。
映画館で見損なったんだが、DVDはしっかりと買って、何回となく観ている。
どこが好きって、あの門が出てくるところだ。
昔、H・G・ウェルズの短編に「くぐり戸」もしくは「運命の裏木戸」というのがあり、その話が挿入されているとしか思えないのだ。
リドリー・スコットといえば、当たらなかったが「ブレード・ランナー」があり、SFには詳しいはずだ。
「ブレード・ランナー」も、詳細なセットは凄かった。
止まない酸性雨。意味なく繰り出されるガジェットの数々。
寒さしか感じない街。
三軒茶屋の3番館で500円で観たんだっけ。
「グラディエーター」も凄い。
ローマを再現したかったんだろう。
見事にニオイまで再現しているかのようだ。
映画はアニメとCGだけじゃないよ。
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